移りゆくもの。こと。
飾ってある「位牌」もあらためて眺めると、後に残された人が、様々な想いで選んでいる気がします。故人が生きてきた証しであったり、このスタイルが一番あなたらしいと思ったりして。






証しであり象徴でもある位牌。現代では、その存在意義が薄らぎつつあります。位牌は毎日見るものですが、永代供養で納骨堂に納めてしまえば、それは叶いません。種類を選ぶ際も、『普段見ないこと』前提に選ばれていきます。


その人にあった位牌を選ぶという行動は、大切な行いの気がします。功徳ともいえるのではないでしょうか。

無くなっていくのを嘆くのではなく、位牌の存在意義を再発見する喜びを愛でてこうと考えます。
画像1.2:越前塗位牌 水面 みなも
画像3~5:アンナプルナⅡ、マカルーⅡ
画像6:ラムダⅡ
画像7.8:ノーブル
画像9(参考商品):絆上塗位牌 上京千倉 面粉
※お仏壇、お道具参考
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