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ニュース

  • 仲睦まじい夫婦。

    「嫁ぐ娘(こ)に 忘れず持たす数珠ひとつ」。幸あれと祈る、ご両親から娘への贈り物です。 数珠の珠は、魂(たま)でもあります。珠のひとつひとつの結びつきは、魂と魂の結びつき、『結魂』です。 互いに魂を磨き合い、高め合い、愛を育みながら、仲良く人生を歩む『結婚』。その数珠を貫く糸は、やはり『赤い糸...
  • デザイン仏壇を愛でる。

    ウオールナット桟木が弧をを描きます。 背面は和紙があしらわれています。 扉裏にも和紙が。 随所にクラフト感が感じられます。  お道具を乗せる棚はプッシュ式。※香炉などを火を伴うお道具を使用する際はこの棚をご使用ください。 ガイドレールにも無垢材を使用するこだわり。   「...
  • アウトレット「#ミュゼット ライト」

    【お知らせ】こちらはアウトレット商品のため、オンラインショップ内ではお取り扱いがございません。購入ご希望の際は、お手数ではございますが、イオンモール岡山店舗(086-238-7150)へお問い合わせください。 繊細なフレームがお部屋の空間を演出します。 無駄のない、スッキリとした佇まいで...
  • 上質な黒檀を使用したモデル「#エルドラード1500」

    黄金の内陣に上品な黒檀の扉をまとった「エルドラード」です。存在感があります。 閉めると内部の黄金の光が、扉の縦格子から漏れこぼれるようなデザインです。 躍動的なデザインの格子は、職人の手作業によって造作されています。取っての役割も果たします。また、使用している木材の『黒檀』は、縞模様の少...
  • どこまでも碧く。

    日本の磁器発祥の地、佐賀県有田町。400年前にこの地に発し、悠久の年月と先人たちの情熱によっって培われた技術は、世界の有田として多くの人に愛されています。 なかでも、『深川製磁』の持つ技術と美しさは、1900年のパリ万博に於いて世界デビューしました。妥協を許さない美への探求心と継承される技が...
  • 出会いは、ロンドン。

    クラフト感あふれるステンドグラスが特長の「ブリリオ」。光を灯したときに、周囲にこぼれる光の模様が映えます。 このアート作品を製作する工房を営んでいらっしゃるのは、ご夫妻です。当時、カメラマンだったご主人と、語学留学中の奥様が出会ったのは、ロンドンでした。互いに帰国後、偶然にも京都のステンド...
  • 実り。

    仏教でいう『実り』とは、『知恵』のことらしいです。 仏の知恵とは、仏様の方から私たちに働きかけ、様々なことに執着し、比べ、優劣を気にし、他人を嫉む自分の姿に気づかせ、目覚めさせてくれることです。 この働きを仏教では『光』と表し、仏様の知恵の『光』に照らされ、今まで見えなかったものが見えるよう...
  • シンプルな「#クロス」

    一切の装飾を極力省いたミニマルさが潔いです。高さ1100㎜と以外にコンパクトです。 板目が際立っています。材はホワイトオーク。     火を扱うお道具はここへ載せ替えていただきます。お仏壇内の温度上昇を防ぐためです。棚には、仏具等落下防止の凸ストッパー付。  祖霊舎設置で神壇風に。    ...
  • 上質な雰囲気の「#ジェムⅡ」は厨子としても。

    スリムタイプながら、そこはかとない風格も兼ね備えています。 扉を開いた時の幅:約377㎜ 外塗りは、半艶感があります。帯状の金ラインは2種類のゴールド色を採用し、外観デザインのバランスをとっています。 帯状のゴールドベースは、扉を開くとそのままステージに。内陣は鏡面塗装です。 須弥壇兼...
  • 台数僅か! 素材感を活かしたオープンタイプ仏壇「#ブリックⅡ 」

    シンプルに、ベース、背板、須弥壇の3つの部材から構成されています。 仏式や手元供養としてお祀りいただけます。 仏式   手元供養 背板、須弥壇ともに、『木口』(木の断面)を見せています。こうすることで、木の濃淡の差が大きくなり、今までにない表情を楽しめます。 厚みのある無垢集成材が、存在...
  • 人気! #コンパクトデザインの現代仏壇。キュービック「#キューボ 」

    市松模様の扉は、跳ね上げ式で設置幅に制約がある方へお薦めです。※画像は「#ブビンガ」 お気に入りの仏具で飾ってみてください。 オシャレなキューブ型のクラフト感あふれる現代仏壇です。  扉同様、背板も木目を互い違いに配置。   選べるカラーバリエーション    ナラ    ウオール...
  • 野鍛冶の精神。

    古来より、物をつくることに長けていた日本人ですが、現在は「壊れたら捨て、新しいものを買う」ことになんの躊躇もないです。 工夫して、試行錯誤し失敗する手間は『不正解』。買うが『正解』です。 現在は、時短とコスト短が『美徳』とされ、創意工夫する人は、一部の『懐古主義者』に過ぎず、嘲笑される人々です...